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ブリーチネタバレ 533

ブリーチ 533話のネタバレは↓から!

ブリーチ 前話のあらすじ

愛染背中を斬られ、虚相手に苦戦の一心
途中で一心が自分の血を口に含み火を噴くシーンあり

で、一心ピンチの所に真咲
援護射撃するがかわされ

自分に向ってくる虚にわざと噛まれる
ゼロ距離で側頭部からどーーーーーん!!
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ブリーチ(BLEACH) ネタバレ 532

藍染「この外套は霊圧を完全に遮断する。さらに、ある鬼道を織り交ぜることで、背景に溶け込み完全に見えなくなる」
「まったく素晴らしい置き土産を残してくれたものだ浦原喜助」
一心「くッ」 (この斬撃はホロウによるものじゃねー 明らかに斬魄刀だ。裏切り者が隠れてやがるんだ)
一心「誰だお前は!?どこに隠れてる?出てこい」 ギン「あらら、ホロウじゃないってバレてもうたわ」
4様「そうか・・・ 行くぞ」 ギン「よかと?」
4様「彼の卍解はかなり負担を体にもたらす。あの傷では使えない」
「もし隊長クラスが始解であれを倒せるなら、あのサンプルはそもそも失敗作ということになる」
要あれはサンプルと呼ばずにホワイト?と呼んでください。彼は今まで作ってきた他のホロウとは明らかに異なります」 
「彼は死神の魂から作った初めての個体なのですから」 何故か僭上な要
4様「そうだね。すまない要。しかし、外殻は黒い鎧をまとっているのに内側が白いからホワイトと呼ぶなんて皮肉なことだね」

BLEACH 532. Everything But the Rain op.5

ホロウの斬撃を防ぐも背中から更に出血する一心 ホロウの片腕足で抑えつける一心
一心(この傷の深さじゃ霊圧が安定しねーな。このままじゃ卍解は使えねーぞ)
ホロウが雄叫びを上げて振りほどく! 吹き飛ぶ一心
一心「俺を舐めんじゃねーぞ。」 自分の背中の血を口に含む一心 まとった斬魄刀の炎に噴きかける
一心「おおおおおお」 ぶつかる両者 そこへ到着し見上げるマサキ
ホロウの切り落とされた腕がそばに落ちてくる! さらに荒ぶる戦場
一心「片腕だけでもよくやるじゃねーか。悪くねー」 また押され始める一心 斬撃を受け止めたがそのままセロの態勢に、
しかし、中断し矢を避けるホロウ 一心が振り返ると、弓を構えたマサキの姿が
のぞき魔「クインシーか!」 要「計画に支障をきたします。彼女を排除しましょう」のぞき魔「待て。何が起こるか見ていよう」 見たことない顔する
マサキに向かっていくホロウ 一心「待て!」 助けに向かおうとするが足を挫く?
マサキは矢を連射するが避けられる マサキ(なんて素早い!狙いがつけられない。だったら!)
弓を消すマサキ 手を差し伸べてるかのよう 一心「バカ!何やってんだ」
噛まれるプレイ マサキ「よしよし つ~かまえた」 首元に矢を一閃

ブリーチネタバレ531

Bleach 531 Spoilers: The last chapter end with there’s a Hollow whose silhouette looks very much like Ichigo Hollow.. ! So what happens next..? find out story on BLEACH 531 Spoilers ブリーチ ネタバレ 第531話 at Mangaspoiler.com. if you would like to discuss the Spoilers or predictions, please leave a comment below.
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ブリーチネタバレ530

Bleach 530

10番隊隊長 志波一心 藍染によって引き起こされた事件の調査にさっそく現世へ

鳴木市 蝶原2丁目
「曇ってきたな」
天然隊士「イヤな感じだぜ。俺達の前の2人が死んだのもたしか雨の夜だったぜ こえー」
金髪?隊士「そんなこというなよ」 一心「へー 雨の日はあぶねーのか」
天然隊士「うわー 志波隊ちょおお」 一心「いいこときいたぜ」
一心「ちょうどいいときにこれたな 運がいいなこりゃ」 隊士たち「隊長 何しにきたんですか!」
一心「ん?いやー トイレ探してたら迷っちゃった」 隊士たち「んなわけねーでしょ」
一心「まーなんだ。今夜雨が降るようならお前らすぐ帰れ 一人でションベンしてーからよ」

Bleach 530 Everything But the Rain op.3

ある日の8時36分 空座町 石田邸

おばはん「学校はどうですかマサキさん」 マサキ「わたしですか? はい、毎日楽しく通学してます!おばさん」
おばはん「あなたのことじゃなくて学校のほうです」 マサキ「ああ学校ですか 最近気づいたんですけど給食の残りのキャベツやピクルスが食べ放題ですよ」
おばはん「もういいです。じゃあ鍛錬の方はどうですか?」 マサキ「鍛錬ですか。。。まあ徐々にできてます」
おばはん「徐々にとはどういうことですか!」 マサキ「ごめんなさい」 おばはん「あなたの立場をわかってるのですか」
おばはん「今や前任者も死んで兄弟もいない。あなたが黒崎家唯一の生き残りで、私たちはあなたをクインシーの仲間として育てているのです」
マサキ「わかってます この肉美味しいですね あはは」 おばはん「あなた・・」 石田竜弦「母さん よしなよ 声が外まで聞こえてるよ」
おばはん「私は部屋にいきます 今、あなたの食事を用意させますから、終わったら片桐に片付けを頼みなさい」 竜弦「父はどうです?」
おばはん「第五フィールドにいます。いつ戻ってくるのやら」 去るおばはん


竜弦「まさき」 マサキ「ん?」
弦「すまない 母を許してほしい 彼女は寂しくてあなたに八つ当たりしてるんだ」 マサキ「何いってんの?竜ちゃん 許す?私全然怒ってないよ」
マサキ「竜ちゃんは心配しすぎなの!ごちそうさま!部屋に行くね!あ! 今日のエビグラタンすごく美味しかったから、残したらちょうだいね!じゃあね」
走り去るマサキ はいり「若様 食事の用意ができました 召し上がりますか?」 弦「ああ頼むよ 片桐」  
弦「片桐」 はいり「はい なんでしょう若様?」 弦「マサキは母がクインシーの血筋を守るためだけに、石田家に迎え入れたのを知ってる」
はいり「奥様がお話になられたのですか?」 弦「いや、彼女はそんなことに気づかないほど馬鹿じゃないよ」
弦「私と結婚しても彼女は幸せになれない」 はいり「若様はクインシーの間の結婚は愛によって決まるべきだとお考えになられてます」
はいり「なんてお優しい。 その優しさが必ずマサキさんを幸せになされると私は思います」 弦「馬鹿馬鹿しい。どうして私が優しいなんて言えるんだ」
弦「私がマサキに幸せになって欲しいのは 不幸だと未来に希望を見出せないからだよ 私たちの未来にじゃない、クインシーの未来にだ」

雨の中佇む一心たち

天然隊士「降ってきやがった。どうすんだよ 隊長帰れって言ってたぜ。 金髪隊士「ちくしょう。尸魂界に帰れってかよ (空欄)」
金髪隊士「隠れてれば隊長がなんとかしてくれるだろ」 一心(死神が狙われるってのはそれ自体が目的か?霊圧が高い奴が襲われるのか?試してみるか)
霊圧を高める一心 隊士「うおお これが志波隊長の霊圧!?」 顔が真っ二つになる金髪 2つの叫び声を聞く一心
一心「ちくしょう 俺の方にこねーのか」 その時 一心の後ろに何者かが着地 振り返る一心 一心「なんだありゃ」 不気味な影!!

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ブリーチネタバレ 529

Bleach 529


ブリーチネタバレ 528(全画)

bleach-3945801.jpg


全画

ブリーチネタバレ527


全画




卯「素晴らしいです。更木剣八」
 「これで、終わりです」
卯ノ花のてから刀が滑り落ちる
剣八も刀を抜き、投げ捨てる
剣「終わった?おい。死ぬのか?」
 「おい。死ぬな。俺はまだ、満足してない」
 「頼む。死ぬな。頼む」
 「死ぬな!」
叫ぶ剣八。卯ノ花の目が開く
卯(ふふ、子どもみたい)
 (何故悲しむのです。貴方は本来の力を取り戻して私に勝った)
 (貴方にとってこれからの試合はつまらなくなることでしょう)
 (しかし今、貴方には戦うべき敵がいる。ともに戦う仲間がいる)
 (そしてモット重要なのが、あなたにはともに目覚めた”相棒”がいる)
 (これまで私が持っていたもの全てを貴方に残します)
 (私はもはや何も持たない)
 (私が貴方に渡した剣八という名も、ついに私の手を離れた)
 (私は死にます、更木剣八。祝福されて。ああ)
 (やっと義務を果たせて幸せに死ねる)
闇から聞こえる声
?「剣八…剣八」
剣「誰だ!?」
 「俺を呼ぶのは誰だ?姿を見せろ」
?「やっと俺の声が聞こえるのか」
 「俺はずっと重茂を見ていた。誰よりも長い間、近くで」
 「俺だ」
回想
先代「ああ?誰だてめぇ」
剣「剣八。更木剣八」
回想終わり
?「あえて嬉しいぞ。更木剣八」
剣八の刀が映る
?「俺の名前は…」
長いからここまで





場面が変わって一護たち
二「71時間と48分。三日三晩」
 「君はよくやった。おまえは合格だ、恋次ちゃん!」
 「君は違う。一護ちゃーん」
倒れている一護
一「待て、俺はまだ…」
二「おーNo。待てないね。もう終わりだ。君は不合格」
一「俺はまだやれる。やらせてくれ。まだ時間はあるだろ…!」
二「時間はあるが、俺は時間があっても出来ないと思うね」
 「浅打は君を選ばなかった。それだけだ」
 「どうしようもないね。終わりだよ」
一「待て!」
二「見てらんないよ。君は用済み.。泣いてんなよ」
 「この三日間で、恋次ちゃんは死神、君はそうじゃないって分かった」
 「君は家に帰れ」
びっくりする一護と恋次
二「ネラちゃん、あいつら出して」
ネ「ああ」
一「ま、待てよ!おい!」
二「ああそれと、二度とソウルソサエティに帰ってくるな」
 「ここは死神の場所だ。君は斬魄刀がなけりゃただの人間」
 「君の場所じゃない」
一「ここまで来たんだ。ただ家に帰ると思うなよ」
 「俺がいないと斬月はどうなるんだ?」
二「変わらないよ。斬月は直らない。いや、俺が治さない」
 「俺はいったよ。10,9、~3,2、オーエツ」
 「偽死神にやる刀はない」
一「てめぇ!」
突進する一護、王悦は一護を黒い空間に飛ばす
二「バイバイバイ、一護ちゃん」
消える一護
二「今のおまえの状況はよくないよ、一護ちゃん」
 「浅打が君を選ばなかったてことは、君は浅打がなくてもこれまで戦ってこれたってこと」
 「これがどんなに深刻なことか分かってない」
 「君は自分の根本に戻って、それを知らなきゃ行けない」
 「たとえそれが、もう戻れないことだとしても」

二枚屋の口調は適当



ブリーチネタバレ 526

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748 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2013/02/13(水) 17:34:57.70 ID:a60DlyXT0
もう少し詳しい訳

血飛沫が舞う!!

The Battle

卯の花
私が死んだと思いましたか?優しいのですね。
私がなぜ回復術を極めたのか、あなたには決してわからないでしょうね。
卍解 みなづき(肉雫唼?)。
遊びはここまでです。

剣八
心地いい。
蕩けるようだ。
溶けてなくなるようだ。
楽しい。これはなんだ。
違う、すべてが
全てが違う。なぜだ。
ああ、そうか。
今まで俺は眠っていたんだ。
眠っている間に何度も何度もあのやりとり(邂逅)(戦い?)の夢を見ていた。

いつもそのやり取りに意味などないと思っていた
しかし今、俺はあんたに感謝している。
ようやく理解した。
礼を言う。
これが…
これが、
これが戦いだ!!!!

なあ、知ってるか?
俺は戦うのが好きだ。
とても止められないほどにだ。

(卯の花)
そう。
私はその悦びを知っていた。
あなたよりずっと前から。
更木剣八、あなたは自分を抑え、永遠に戦いを愉しむ術を知った。
私は自分を治すことで永遠に戦いを楽しむ術を得た。
しかし今なら確かにわかる。
私が手に入れた力は今日、この日だけのためのものだった。
「剣八」は常に一人。
それが決まり、そして避けられない運命。
だから、とある強者が別の強者に出会ったとき、彼らは剣を自身のためだけに使うのを止めた。
突如として彼らの剣は相手を殺すか、癒すかに別った
私の剣…。

過去
この少年…
この少年は剣八の名にふさわしい。

現在
さようなら。
この世界でただひとり、
私を悦ばせた男よ。


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