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ASKA容疑者 バイセクシャルと判明wwwwwwwwwwwww

1 : ストレッチプラム(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/:2014/05/25(日) 00:20:54.62 ID:UMM6pBQf0.net ?PLT(13025) ポイント特典

ニューハーフヘルス嬢が告白「ASKA衝撃の両刀シャブ歴」
http://news.livedoor.com/article/detail/8864501/

http://amd.c.yimg.jp/amd/20140524-00000002-tospoweb-000-2-view.jpg
ヘルス嬢はASKAの仰天性癖まで暴露

【SAY YES飛鳥!暴かれる闇(5)】覚醒剤の所持と使用を認めたASKA容疑者(56=飛鳥涼、本名・宮崎重明)が
20年近く前から「シャブを常用していた疑いがある」との衝撃証言が飛び出した。しかもそう告白したのが、
ASKAと性的関係を続けていたニューハーフのヘルス嬢というから二度ビックリ。ヘルス嬢は、ASKAの仰天性癖まで
暴露していたが、もしこれが真実だったら、“レジェンド・シンガー”のイメージは木っ端みじんだ。

 自宅から覚醒剤と合成麻薬MDMAなどが発見され、尿検査で陽性反応が出ているASKA。さらに毛髪鑑定でも
覚醒剤の成分が検出されたことがわかり、23日には所持と使用の容疑を認めり供述をした。

 22日にはフジテレビ系「ノンストップ!」にVTR出演した主治医、平石貴久氏が「アンナカを処方していたのは私。
処方を始めたのは4~5年前になる」と話した。20年来の知り合いのASKAが覚醒剤を使用していたことに、
「彼の黒い部分はお話しになってくれなかった。気づかなかったのも申し訳ない。残念です」とした。

 ではASKAはいつから覚醒剤に手を出したのか。それを解くカギは1996年にさかのぼる。当時、ASKAは新宿・
曙橋のニューハーフヘルスで働いていた夏樹(仮名)と交際していたという。夏樹の恋人だった男性Aさんは本紙に
「夏樹は『ASKAは覚醒剤をやると作曲能力がアップする』と言っていた」と重大証言した。

 夏樹は、今は閉店したニューハーフファッションヘルスの草分け店の人気ナンバー2だった。


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